『季刊ritokei』19号「島の暮らしとインターネット」(2016年11月30日発売)
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『季刊ritokei』19号「島の暮らしとインターネット」(2016年11月30日発売)

『季刊ritokei』19号「島の暮らしとインターネット」(2016年11月30日発売)

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2012年代官山蔦屋書店旅コーナー売上第1位! 2012年グッドデザイン賞受賞! 島人・島ファン必読、 日本の有人離島専門のタブロイド紙 『季刊ritokei』19号 「島の暮らしとインターネット」特集 離島や本土に関わらず、現在の日本ではほとんどの国民がインターネットを利用しており、「平成27年の1年間にインターネットを利用したことのある人」の数は推計1億46万人、ブロードバンド回線を利用する世帯は96.9%にのぼる(平成28年度総務省通信利用動向調査)。今号では、海を越えたコミュニケーションが可能であるインターネットが、本土と物理的につながらない島々でどのように活用されているのか、離島地域のインターネット事情について紹介する。(特集冒頭文より) 島の暮らしとインターネット-インターネットの基礎知識/久米島のインターネット活用例/インターネットをどう使う?暮らし編・仕事編-伊豆大島・父島・粟島・下甑島・種子島・奄美大島・石垣島・波照間島の事例/島々の住人アンケート/知っておきたいリスクと意識していたい活用目的 ▼目次 インタビュー 島縁人に訊く 食環境ジャーナリスト 金丸弘美さん「島にあるものが素敵なんだ」 島々仕事人  アカデミック・リソース・ガイド 代表取締役 岡本 真さん 離島ニュース&トピックス/ガジュ下会議「島の写真家」/島Books&Culture/島人コラム 他 ▼体裁 ・タブロイド判フルカラー24ページ ・ブランケット版ポスター(知ってる?「島の名前」×「市町村」一覧)付き! ▼離島経済新聞社からのコメント 日本は6,852島の離島からなる島国。『季刊リトケイ』は全国約430の有人離島にスポットをあてる離島経済新聞社が発行する有人離島専門のタブロイド紙です。国土は小さな日本は、実は世界第6位の領海を誇る海洋島嶼国。利尻島、礼文島などの北国から、東北、日本海、太平洋、瀬戸内海、玄界灘、東シナ海 etc…広大な海に点在する島々にある、色鮮やかな島の文化・歴史・人々の暮らしや想いをお届けします。『季刊リトケイ』の購読料は小さな島々の情報発信に活用されます。生まれ育った島、思い出の島、あこがれの島など、心に島がある方にお読みいただけたら幸いです。 ▼商品情報 最新号(19号)定価 540円(税込) 判型:タブロイド紙(406mm×272mm) 体裁:24頁フルカラー + 有料版限定ブランケット版ポスター付き 発行:特定非営利活動法人離島経済新聞社 販売:株式会社リトルコミュニティラボ <<銀行振込・コンビニ決済をご利用のお客さまへ>> ※ご注文を確定されますと、ご登録のメールアドレスにご注文の確認メールが届きます。お振込先口座やコンビニ決済方法は、こちらのメールでご確認ください。 ※ご登録メールアドレスの受信設定により、確認メールが受信いただけない状態となっている場合がございます。ご注文前に必ず受信設定をご確認いただき【 hello@stores.jp 】からのメールが受信できる状態でのご注文をお願いいたします。 ※ご注文から7日以内にお支払いをお願いいたします。期限までにお支払いがない場合、ご予約は自動キャンセルとなりますので、あらかじめご了承ください。 <<配送のお知らせ>> ※銀行振込・コンビニ決済にてご購入のお客様は入金確認がとれてからの配送となります。配送日は平日(月~金曜日)のみとなり、土日祝日を挟む場合は発送が遅れることがございます。恐れ入りますが予めご了承いただけますようお願いいたします。

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